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  <title>kiss on your lid</title>
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  <description>このブログは「女性向け同人」の要素をかなり含みます。
原作者様・関係者様とは何の関係もありません。
そのことをご了承頂ける方のみ閲覧してくださいませ。

主に、ＧＫの20×9、1受けを扱っております。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 18 Mar 2010 05:14:36 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>春コミ</title>
    <description>
    <![CDATA[ＧＫではありませんが出ています。<br />
お暇があれば是非かまいに来てやってください。<br />
<br />
3/21　東５　て５a　弥生庵<br />
（三次元です&hellip;）<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 05:14:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>距離感</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
距離感<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
近いような、気はする。<br />
ナツさんみたいにすっっげー才能がある人じゃないし。<br />
（そんなこと言ったら怒られそうだけど）<br />
現に今年は俺がスタメン確保中だし。<br />
本人が言ってたことだけど、俺の方が体力だってあるし。<br />
けど。<br />
遠いような、気がする。<br />
背負う番号にしろ、試合中に見せる咄嗟の判断や老獪さにしろ。<br />
俺には無いものばかりだ。<br />
勿論、番号は一つの記号だし、経験が多いのは当たり前。<br />
でも。<br />
（ビミョーな距離、だよなぁ）<br />
その距離は縮むようで縮まらない。<br />
俺が近付けば堺さんは遠ざかるような気がして。<br />
別に背中を追いかけたい訳じゃないっていうか、自分らしくやればいいのは判ってる。<br />
今更『堺さんみたいなFWになりたいっす！』とか言ってもただのギャグにもならない。<br />
というか。<br />
『一生なれないから安心しろ』と返されるのがオチだろう。<br />
あぁぁもう！<br />
この歯痒い距離を埋めたくて。<br />
でも埋められなくて。<br />
「世良」<br />
声に、顔を斜め上にやれば。<br />
「ドリさん」<br />
いつも通り冷静なドリさん。<br />
「堺見てるのか？」<br />
「判ります？」<br />
「最近よく見てるから」<br />
「あ、そっすか？」<br />
「あぁ」<br />
「なんか」<br />
視線を戻せば、堺さんは相変わらずシュート練習を続けている。<br />
「俺と堺さんの距離って微妙だなぁって」<br />
「微妙」<br />
「追いつけるようで追いつけないっていうか」<br />
「追いついて来てるんじゃないか？」<br />
意外なことを言われて、思わずまた視線を向ける。<br />
「だってプロになった当時は微妙どころじゃない距離があっただろ」<br />
「&hellip;&hellip;まぁそうっすね」<br />
「それが今や微妙になってるってことは、少しずつ追いついたってことだろ」<br />
「じゃあ」<br />
視線はまた、堺さんに。<br />
「いつかは追いつける&hellip;？」<br />
「努力次第だろうがな」<br />
すっく、と立ち上がる。<br />
「ドリさん！ありがとうございます！」<br />
「あぁ」<br />
駆け出す先は、ただ一つ。<br />
「堺さーんっっ俺も一緒に練習していいっすかーっ」<br />
「&hellip;&hellip;嫌だ」<br />
「えぇぇえいいじゃないっすか！」<br />
呆れたような溜め息と共に、こちらに向けられる背。<br />
その背に。<br />
「&hellip;&hellip;いつか追いついてみせるっすよ」<br />
呟いた声は。<br />
そのまま風に、さらわれた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＋＋＋<br />
すみません出来心ですすみません！！<br />
世良が自覚してるんだかしてないんだか&hellip;<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>セラサク</category>
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    <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 02:26:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>その手（コシ→ドリ）</title>
    <description>
    <![CDATA[俺ごときが。<br />
好きだなんて、口にしていい存在じゃなかった。<br />
日本の最高の守護神。<br />
そう言われ続け、今なお幾つもの伝説を持つ人。<br />
その美しさ、強さは今でも語り草だし。<br />
今でもその伝説は続いている、と言ってもいいのかもしれない。<br />
正に生ける伝説。<br />
そんな彼と。<br />
ＤＦリーダー、と言われていても弱いチームに所属していて。<br />
代表で一緒になったことがあるって言っても、候補止まり、だ。<br />
けれど。<br />
今は違う。<br />
彼は、うちの選手で。<br />
俺は、彼よりずっと前からこのチームに居て。<br />
俺より、チーム所属歴では先輩にあたる訳で。<br />
「緑川、」<br />
思い切って&ldquo;さん&rdquo;をつけないで呼べば。<br />
「ん？」<br />
彼は振り返って、ふわ、と笑う。<br />
「村越か。久々だな。元気だったか？」<br />
「俺のことを、覚えて&hellip;&hellip;るのか？」<br />
「その質問は二回目だな」<br />
くすくすと、彼は笑う。<br />
あの時は無かった、目じりの皺が。<br />
笑うと姿を現す。<br />
「覚えてるよ、キャプテン」<br />
「&hellip;&hellip;そうか」<br />
「強くて、いい選手はちゃんと覚えてる」<br />
また一つ笑めば。<br />
視線は柔らかく、穏やかで。<br />
（まるで陽だまりだ）<br />
あの時の視線は、優しいものではあったけれど。<br />
ここまで穏やかで温かいものではなく。<br />
季節の流れを、感じる。<br />
彼も年を取った。<br />
それは俺も同じだ。<br />
でも、変わらないものもある。<br />
「緑川」<br />
「なんだ？」<br />
「ずっと、」<br />
口にする言葉は。<br />
「好きだった。尊敬できる選手だと思っている」<br />
残り半分で、嘘になる。<br />
残り半分を言うつもりなんて無かったのに。<br />
目の前の彼が。<br />
相変わらず美しくて。<br />
とても優しく、笑むものだから。<br />
「ありがとう。光栄だな」<br />
手は、伸ばされる。<br />
「よろしく、これから」<br />
今は、ただ。<br />
その手を取るのが。<br />
精一杯だった。<br />
<br />
<br />
＋＋＋<br />
どうしてこう&hellip;星野もこっしーもドリさんの前だと&hellip;<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>ドリ受</category>
    <link>http://graywords.dou-jin.com/%E3%83%89%E3%83%AA%E5%8F%97/%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%89%8B%EF%BC%88%E3%82%B3%E3%82%B7%E2%86%92%E3%83%89%E3%83%AA%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 17:27:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>crown（若コシ＋ドリ）</title>
    <description>
    <![CDATA[絶対的な君主。<br />
そう、言えばいいのだろうか。<br />
代表でも、チームでも。<br />
最後列に聳える、最後の砦。<br />
それは敵にしてみれば絶対的恐怖を与えるものであり。<br />
味方にしてみれば、このうえなく心強いものである。<br />
守護神。<br />
それだけでは物足りない程の存在感を彼は示す。<br />
その冷徹なまでの美貌。<br />
狂い無いセービングと的確な指示。<br />
そのどれもが。<br />
世のゴールキーパー達の憧れに相応しい、と言うより他無い。<br />
「村越？」<br />
その視線に囚われて。<br />
思わず、背中が跳ねる。<br />
「どうした」<br />
「や、なんでも、ないです」<br />
「そんなにかしこまらないでいいから」<br />
ぽんぽん、と背中を叩かれて。<br />
もう背中がどうすればいいのやらよく理解できなくなって来る。<br />
「大丈夫だ、村越なら」<br />
「&hellip;俺のこと、」<br />
「知ってるさ、ＥＴＵの若きＤＦリーダー」<br />
にこ、と一つ笑んで。<br />
彼は左手につけた、黄色の腕章をつけ直す。<br />
「今日は親善試合だけど、お互い、いいアピールの機会だ。<br />
頑張ろう」<br />
そう。<br />
彼は俺と同じ、いやそれ以上に厳しいポジション争いをしている。<br />
ＣＢになれるのは、二人は居る可能性がある。<br />
だが。<br />
最後列に立てるのは。<br />
ただ一人。<br />
それだけに、絶対的な君主でなければならない。<br />
美しく、強く、絶対的な支配者。<br />
「&hellip;はい」<br />
その額に煌めく王冠が見えたような。<br />
そんな錯覚を、覚えた。<br />]]>
    </description>
    <category>ドリ受</category>
    <link>http://graywords.dou-jin.com/%E3%83%89%E3%83%AA%E5%8F%97/crown%EF%BC%88%E8%8B%A5%E3%82%B3%E3%82%B7%EF%BC%8B%E3%83%89%E3%83%AA%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 17:05:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>その背中（ホシ→ドリ）</title>
    <description>
    <![CDATA[俺はとっくにアンタを超えた筈だった。<br />
代表の正ＧＫだったアンタを追いおとしたのは俺。<br />
そしてアンタのチームが下位を彷徨ってる間に、俺のチームは上位へ上り詰めた。<br />
昔アンタの手中にあった、&ldquo;日本の守護神&rdquo;を名は俺のものになり。<br />
背番号も、&ldquo;１&rdquo;になった、のに。<br />
舌打ちをする。<br />
（なのに、どうして）<br />
（アンタはその表情を崩さない？）<br />
悔しく無いのか。屈辱だとは思わないのか。<br />
こんな若造に追い落とされて。<br />
敵意を剥き出しにすればいい、そして俺を羨めばいい。<br />
のに。<br />
アンタは無表情に見える程、冷静で感情を表にせず。<br />
そこに立っている。<br />
「ホシノーナニコワイカオシテルノー」<br />
昌洙が呑気に何か言っているが。<br />
余り耳に入らない。<br />
もうひとつ舌打ちをして。<br />
荒れる胸の中の波を鎮めるように努力しながら。<br />
「お久し振りです。緑川さん」<br />
こちらから一歩近付けば。<br />
今その存在に気付いたかのような顔で、アンタはこちらを見る。<br />
「星野。デカくなったな」<br />
「&hellip;&hellip;俺はガキじゃないんすよ」<br />
「知ってるさ」<br />
一つ、アンタは笑う。<br />
その度苛立つのは胸の中の海。<br />
さっきやっと台風一過位の波になったってのに。<br />
また台風直撃状態だ。<br />
そのもはや高慢にさえ見える、冷静さを打ち砕きたい。<br />
屈服させて、その仮面の下が見たい。<br />
そんな衝動が、喉までせり上がるけれど。<br />
ぐ、と飲み干す。<br />
俺だって、&ldquo;ガキ&rdquo;じゃねぇ。そんなところで喧嘩を売ったら。<br />
ますますガキ扱いされるだけだ。<br />
嫌いな訳じゃない。<br />
超えたいとは思うし現に超えたと俺は思ってる。<br />
それを、アンタに認めて欲しい、からそんなことを思うのだと。<br />
どこか判ってはいるけれど。<br />
そんなことを認める程低いプライドをしてる訳じゃない。<br />
胸の中の海はまだ荒れたまま、そんな無為な思考を繰り返す。<br />
そこに。<br />
「成長したな。でも本当に」<br />
石が、放り込まれた。<br />
目の前には、笑むアンタの姿。<br />
海に大きな波紋が広がって。<br />
「っ、&hellip;&hellip;&hellip;！！」<br />
なんだ、なんだこれは&hellip;&hellip;！<br />
さっきのが嘘みたいに海は凪いで。<br />
変わりに、風が吹き狂って、胸の中を荒らしまわっている。<br />
くっそ、もう、理解ができない&hellip;&hellip;！！<br />
だって、アンタは既婚のもう三十路もいい加減な男（ゴツイ）で。<br />
こんな風が吹き荒れる相手の筈が無い。<br />
なのに。<br />
他に結論は出せなくて。<br />
あぁもう、もう&hellip;&hellip;！！<br />
「ありがとう、ございます。認めてくれてるんすね、一応」<br />
憎まれ口を叩けば。<br />
また、アンタは顔を緩める。<br />
「まだ俺を超えるには早いかな、だが」<br />
悔しい。<br />
けど、それ以上に胸の中の嵐がうるさい。<br />
「なら俺が超えるまで現役やっててくださいよ」<br />
そうとだけ、返せば。<br />
また一つ、アンタは笑う。<br />
「あぁ」<br />
胸の嵐はまた、強さを増して。<br />
どう制御していいか判らなくて。<br />
一つ、息を吐き出した。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「ハチヤーナンデホシノカオアカイー？」<br />
「大人の事情だ！」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＋＋＋ <br />
GK星&rarr;緑。だいすきだ&hellip;！！<br />]]>
    </description>
    <category>ドリ受</category>
    <link>http://graywords.dou-jin.com/%E3%83%89%E3%83%AA%E5%8F%97/%E3%81%9D%E3%81%AE%E8%83%8C%E4%B8%AD%EF%BC%88%E3%83%9B%E3%82%B7%E2%86%92%E3%83%89%E3%83%AA%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 17:03:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最初の幸運（セラサク）</title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="entry_text" id="more_98" style="display: block;">不健康極まりない話だろう。<br />
スポーツ選手にもあるまじき、と怒られそうだ。<br />
というか隣に立っている人が一番怒りそうだ。<br />
なのに。<br />
こんな深夜に。<br />
人ごみで。<br />
ベンチコートの下で体を震わせながら。<br />
俺達は、外で立っている。<br />
『初詣、初詣とかどうっすか！？堺さん！！』<br />
思いつきで言って。<br />
その後、すぐに後悔した。<br />
&ldquo;そんなのは明日にしろ&rdquo;とか。<br />
&ldquo;なんで一緒に行くんだ&rdquo;とか。<br />
絶対そういうこと言われる。<br />
後の方は、どうにか言いくるめる？ていうかなんか押しきる？自信があるけど。<br />
前の方は、もう、ぐうの音も出無い。<br />
だってそりゃ俺達スポーツ選手だし。<br />
シーズンオフといえども、風邪とかひいてる場合じゃないし。<br />
なのに。<br />
「&hellip;んだよ」<br />
堺さんが、俺の顔を見て、眉をしかめる。<br />
「なに、さっきから百面相してんだよ、黙ってりゃ」<br />
「え、え、百面相してました俺！？」<br />
「してた」<br />
「えぇぇ！？」<br />
思わず頬をつねってみるけど。<br />
特に反応は無いというかなんというか。<br />
ただ痛い、だけ。<br />
「なんだ、言いたいことあるなら言えよ」<br />
「ないっす！」<br />
「嘘つけ」<br />
「な、なんでもないっす！」<br />
「だからなんだよ」<br />
「&hellip;いや、その&hellip;&hellip;」<br />
怒りません？と視線で問えば。<br />
めんどくせぇ、という顔を堺さんはする。<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;その、なんで一緒に来てくれたのかなぁって」<br />
「別に一緒に来たかった訳じゃねぇし」<br />
「えぇえそうなんすか！？」<br />
「たまたまお前が誘って来て暇だったから」<br />
「でも誘いに乗ってくれるってことは！そういうことっすよね！」<br />
「お前ほんと一回精密検査しろ、脳みそ」<br />
「えー！？」<br />
吐き出す息は白い。<br />
見上げれば、冬の綺麗な星空。<br />
目の前の行列。<br />
沢山の人が、新しい一年の訪れを待っている。<br />
（ま、いーか&hellip;&hellip;堺さんと一緒に新年迎えられるってだけで&hellip;）<br />
そう自分に言い聞かせて。<br />
また一つ、息を吐き出す。<br />
「つーか寒くないんすか！？そんな薄い体で」<br />
「&hellip;&hellip;どういう意味だ」<br />
「ちょ、違いますっ誤解っす堺さんっっ寒くないかなってっっ！！」<br />
「寒いに決まってんだろ」<br />
「えー！？ならどうしよう！」<br />
「べつに、どうしないでもいいだろ」<br />
「なら手つなぎましょ、手！！」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;本当にお前は馬鹿だな」<br />
「えー！？手つながないんですか！？」<br />
「つなぐわけねぇだろ！！」<br />
「&hellip;うー&hellip;」<br />
折角出した左手は、またポケットの中に戻ろうとする。<br />
けど。<br />
小指が、不意に。<br />
小指と絡んだ。<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;え」<br />
「目立ったらコトだ。デカイ声出すんじゃねぇぞっ&hellip;&hellip;！」<br />
そう言う堺さんの頬は真っ赤で。<br />
小指から伝わる鼓動は速くて。<br />
（やべ、）<br />
くら、と襲う感覚は眩暈だろうか。<br />
（来年、いい年な予感が、しまくる）<br />
その時、鐘がひとつ、鳴った。<br />
<br />
<br />
<br />
＋＋＋<br />
2009、20・09年の締めにＧＫのセラサクを。</div>
<br />]]>
    </description>
    <category>セラサク</category>
    <link>http://graywords.dou-jin.com/%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%82%AF/%E6%9C%80%E5%88%9D%E3%81%AE%E5%B9%B8%E9%81%8B%EF%BC%88%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%82%AF%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 17:02:40 GMT</pubDate>
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